
管理職再設計研修
管理職の過剰負荷と中堅離職を止める
「意思決定の仕組み」を再設計する研修
管理職の負担は減らし、会社の回し方を変えます。
2日間で、
・会議を減らす
・判断基準を明確にする
・管理職の業務を整理するに中堅1名の離職で約600万円。
経営の“詰まり”を解消するプログラムです
この研修で何が起きるか
この研修で変わること
- 管理職の残業が減る
- 会議が減る
- 社長の意思決定負担が減る
- 中堅社員の離職を防ぐ
「人を変える」のではなく
「回し方を変える」研修です
対象企業
こんな会社に向いています
- 管理職がプレイヤー業務で手一杯
- 会議が多いが決まらない
- 最終判断が社長に戻る
- 中堅社員が疲弊している
1つでも当てはまれば対象です
この研修でやること
Day1:現状の見える化
・業務の棚卸し
・決裁フロー整理
・会議の可視化
Day2:再設計
・判断基準の明確化
・会議の削減
・やめる業務の決定
その場で「運用ルール」を作ります
導入事例|従業員38名・IT企業(関東)
導入前
・会議週5回
・管理職残業 月42時間
・中堅2名が転職検討
・社長の未来時間 月15時間未満
研修で実施したこと
・決裁基準の明確化
・会議の再編(週5→週3)
・管理職の“やめる業務”決定
・役割の線引き
3ヶ月後
・管理職残業 ▲18%
・会議時間 ▲25%
・社長決裁 ▲30%
6ヶ月後(顧問移行)
・中堅退職ゼロ
・管理職の余力創出
・新規提案数増加
社長のコメント:
「人の問題ではなく、決め方の問題だった」
料金
まずは研修で現状を整理し、その後に定着支援や顧問で運用を支えます。
おすすめ
管理職再設計研修
120万円(税別)
2日間 / 管理職・経営層向け
- 業務の棚卸し
- 決裁フロー整理
- 会議の見直し
- 判断基準の明確化
- やめる業務の決定
- 90日改善ロードマップ作成
まずは「誰が・何を・どこまで決めるか」を整理したい会社におすすめです。
90日フォロー
30万円〜(税別)
研修後の定着支援
- 改善項目の進捗確認
- 運用上の詰まりの整理
- 現場での実行支援
- 研修内容の定着サポート
研修だけで終わらせず、まず3ヶ月だけ伴走をつけたい会社向けです。
管理職再設計 顧問プラン
月額18万円〜(税別)
最低3ヶ月〜
- 月2回の経営会議参加
- 改善状況の数値確認
- 管理職業務量の継続チェック
- 決裁基準の文書化
- 社長依存のモニタリング
管理職と経営の回し方を、継続的に整えていきたい会社向けです。
まずは2日間で「管理職の負担の原因」を見える化し、必要に応じて定着支援へ進みます。
この投資は回収できます
管理職残業を20%削減できれば、
年間80〜100万円の改善。
中堅社員1名の離職を防げば、
約600万円の損失回避。
合計:約700万円以上の改善
つまり、この研修は
約5倍のリターンです。
月あたりにすると
120万円 ÷ 12ヶ月 = 月10万円
👉 管理職1人の残業代以下です
何もしない場合
- 会議は増え続ける
- 管理職の負担は増える
- 中堅が辞める
- 社長の仕事は減らない
そして毎年、数百万円が消え続けます
顧問プラン
研修後の定着支援(任意)
管理職再設計 顧問プラン
月額18万円〜
・経営会議参加(月2回)
・進捗の数値確認
・意思決定の整理継続
👉 “元に戻さない”ための伴走支援です
まずはご相談ください
いきなり導入を決める必要はありません。
現状を整理するだけでも、
改善のヒントは見えてきます。
